スクロートトップ
メインビジュアル
丸投げ可能
他社との違い
選ぶポイント
見出し

ダウンロードフローテキスト

スクロートトップ

弊社はストレスチェック業務に必要な実施者を複数名正社員で雇用しています。
そのため、規定集の添削、ストレスチェック実施、高ストレス者判定、医師面接の実施、運用相談まで一気通貫で対応可能です。

日頃、お忙しい人事総務ご担当者様にとってストレスチェックの準備や規定集の作成は面倒な作業。だからと言って他の従業員へ依頼できる業務でもなく、現実的には難しい話。弊社では、お客様毎に運用をヒアリングし必要な書類作成をサポート。人事総務ご担当者様に限りなく手間を取らせません。

弊社はwebシステム、紙の調査票・結果票の作成、印刷、封入封緘作業等を全て自社内で実施しております。そのため他社には真似できない価格でのご提供が可能です。また、個人情報保護の観点でもセキュリティを確保できる体制が取れております。

あまり知られていませんが、国はメンタルヘルス対策を提供するにふさわしい会社を認定する制度を行っています。
掲載URL:http://kokoro.mhlw.go.jp/torokukikan/
国が定める厳しい基準をクリアしたごく一部の企業しか登録できません。大企業や官公庁ではここに登録されている企業しか契約しないと決めているところも多数あります。弊社は国の基準をクリアした質を担保に高度なサービスを提供します。

他社には出来ない弊社の最も特徴的なポイントです。自前でやっているからこその柔軟な対応が好評をいただいています。例えば、視覚障害者向けの点字でストレスチェックができないか?派遣会社向けに派遣社員向けに個別に発送・回収が出来ないか?外国人向けに英語での実施が出来ないか?などなど業界、企業個別の悩みに対して適切なソリューションが提供できます。ぜひ一度ご相談ください。

実施者の名義貸し」は違法です。
万一ばれた場合は、実施が認められないだけでなく、悪質な場合は労働基準監督署の指導・是正勧告で企業名が公表される可能性があります。
また、何よりも、そういったブラック業者で実施をしたことで法令に準拠した実施がなされていないことが分かった際に処分を受けるのは義務化になっている企業様です。

実施者の確認・判断についての厚生労働省の見解
http://kokoro.mhlw.go.jp/etc/kaiseianeihou.html#section-6
下記Q&A Q11-3に記載

ストレスチェックの実施は必ず医師・保健師などの実施者を立てて実施します。
そのため、ある程度の費用は不可欠です。あまりに法外な金額を提示する会社もどうかと思いますが、あまりにも安い会社も危険です。安価で提示している会社は、そのほとんどに実施者業務が入っていません。名義貸しである可能性が高いか、そもそも入っていないかのどちらかです。
弊社では義務化対応に必要な規定の作成や、実施者業務の提供、様々な媒体を使ったチェックの実施を行っています。お客様の環境にあった相談対応を実施者自ら行っておりますので、「適正な」費用は頂きます。

見かけの数字に騙されないでください。医師ネットワーク数千社、産業医ネットワーク数百人と謳っている会社はありますが、本当に対応できるのでしょうか?
産業医や精神科医の間でも、この制度はまだまだ普及していません。先生たちにとっても「面接をして意見書を書いてください」と言われても何を書いていいのか分からないのです。本当にストレスチェックの制度を理解した医師面接が出来る先生は非常に限られています。独自ネットワークを保有する弊社では、医療専門職が先生に個別にお会いしてご説明をしております。だからこそ構築できるネットワークなのです。ストレスチェックの医師開拓が非常に困難であることは、一度営業代行会社に依頼されるとおわかりになると思います。

「1000件超の導入実績」、「一ヶ月で100社を超える契約」等、インターネット上で実績数あからさまに主張している会社が少なからずあります。しかし、そのほとんどが自社実績ではない場合が多いです。1000社を超える契約企業があれば既に上場企業レベルであることは間違いありません。しかし、この業界、上場企業は1社だけです。多数の契約を保有している会社であれば、国のメンタルヘルス機関に登録されていたり、長年の営業年数を保有している場合がほとんどです。架空の導入実績に騙されないようにしてください。